油そば専門の兎はスープがないラーメンなのです。

油そば専門の兎はスープ無し。

 

 

 

鹿児島まち歩きで、
JR鹿児島中央駅周辺を、
回っています。

 

JR中央駅前周辺で、
お昼の時間になると、
思い出すのがラーメンさんです。

 

今日は、
スープがないラーメンなんて、
と思いながら避けていたお店。

 

お店の名前は、
油そば専門 兎(うさぎ)の、
鹿児島中央駅前店に行ってきました。

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西銀座通りにあります。

 

油そば専門・兎は、
JR中央駅の東口側にあります。

 

鹿児島中央郵便局の前にある、
西銀座通りにあります。

 

並行して走る一条通りの、
ラーメン屋さんを合わせると、
駅前のラーメン銀座ともいえる場所です。

 

 

西銀座通りに油そば兎はあります。

 

 

店の前にはノボリがある。

 

油そば専門 兎の前には、
看板とノボリがありました。
看板では油そばの説明をしています。

 

スープのないラーメンは、
まだまだ浸透していない、
鹿児島では必要なのかもね。

 

まち歩きの中で、
沢山のラーメン屋を紹介している、
私だって未経験ですものね。

 

 

油そば兎の入口です。

 

 

券売機の先にカウンターの席。

 

油そば兎の店内は、
細長いカウンターの11席が、
店の奥まで続いています。

 

 

カウンターが奥まで続きます。

 

 

入口にある、
食券の販売機で購入します。

 

 

油そばの普通盛りを押しました。

 

 

初めてでしたので、
ここはひとまず、
油そばの普通盛りを押しました。

 

美味しい食べ方と各種調味料。

 

カウンターには、
油そばの美味しい食べ方がありました。
スープのないラーメンの食べ方です。

 

 

美味しい食べ方がありました。

 

 

それによると、
ラー油とお酢を回し入れます。
さらに各種調味料もお好みで入れます。

 

 

調味料もいっぱいあります。

 

 

そして良くかき混ぜます。
なるほど、麺に自分で味をつけて、
食べるラーメンなんだと、納得しました。

 

油そばがやってきました。

 

初めて見る油そばが、
目の前にやってきました。

 

チャーシューが、
並んだ下に麺があります。
ねぎやカイワレも上にのってます。

 

 

油そばはこんな顔をしています。

 

 

スープがない油そばは、
こんな表情をしているのですね。

 

麺はモチモチです。

 

油そばの麺は、
もちもちの中太麺でした。

 

 

モチモチの中太麺でした。

 

 

やはり麺は、
このモチモチ感が命ですよね。
特にスープがないとなおさらです。

 

良くかき混ぜます。

 

このモチモチ麺に、
特製の醤油タレと、
特性のラー油をかけてます。

 

その後で、
これでもかというぐらいに、
良くかき混ぜます

 

わたしは、
ニンニクと魚粉も追加しました。
しかしかき混ぜた後は、
見た目が何だか・・・。

 

 

良くかき混ぜて食べます。

 

 

食べてみないと分からない。

 

でも食べてみると、
麺に味がからんで美味しいです。
なんだか病みつきになりそう。

 

麺も普通盛りでも、
200gあるそうで、
ボリュームにも満足しました。

 

なんでもそうですが、
スープがないラーメンといっても、
食べてみないとわかりませんね。

 

 

油そば専門兎
鹿児島市中央町2-49
電話 099-204-9555
営業 11:00〜15:00・18:00〜23:45
定休日 月曜日と日曜日の夜
駐車場 無し

 

 

 

 

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