鹿児島のまちの話題です。

鹿児島の話題を教えます。

 

ここでは、
鹿児島ならではの、
様々なまちの話題を紹介しています。

 

地域の情報から、
全国的に有名な話題まで、
色々と紹介しています。

 

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鹿児島のまちの話題です。記事一覧

鹿児島市にはプロのサッカーチームの、鹿児島ユナイテッドFCがあります。ただし、J3のリーグなんですけど。この度、J2昇格がかかった試合を、白波スタジアムに応援に行きました。

鹿児島地元のサッカークラブである、鹿児島ユナイテッドFC。この度、サッカーJリーグの、J3に参入しました。

今日の鹿児島まち歩きは、鹿児島市内を流れる甲突川の河畔。河畔の公園にある女性の、銅像が再建されていました。

鹿児島市の磯浜に、初日の出を拝みにきています。集まった方の中には初泳ぎの方も。初泳ぎの前に行われる、水中神事(水神祭)を紹介します。

鹿児島市の市街地から離れた、吉田の森の中にある窯元に来ています。陶芸工房の森窯(もりがま)で、家族があつまり餅つきの様子を紹介。

テレビ番組のガイアの夜明けに、鹿児島の企業が取り上げられました。株式会社樹楽さんです。そこの桜島灰干しが紹介されました。

鹿児島市の錦江湾に浮かぶマリンポートかごしま今年も海外からの観光客船がやってきています。

鹿児島市の、マリンポートかごしまに来ています。今日は、マリンポートかごしまの、工事完成記念のイベントがあります。

鹿児島市のマリンポートかごしまに、人気の超豪華クルーズ船が入港しました。「海の女王」と呼ばれる、クイーンエリザベス号です。

鹿児島市の谷山地区にある、鹿児島市ふるさと考古歴史館を紹介。鹿児島の歴史考古学が学べる、歴史のワンダーランドと言ってもいいかも。

いよいよ明日は鹿児島マラソンが行われます。前日までに参加ランナー達はマラソンへの出場受付が行われます。私はマラソンには出ませんが受付の様子を見てみよう思いました。受付会場の中央公民館へ行ってきました。

平成26年のことしは台風の当たり年です。10月の台風は珍しいのですが今年は2回もやってきました。おまけに直撃したので台風の目にもはいりました。目に入ると風がぴたりと止んでおまけに青空まで見えるのですよ。

2015年の台風15号は8月25日の未明に襲ってきました。ものすごい風の音でとても寝ていられるものではありませんでした。もちろん鹿児島市内だけでなく、鹿児島県内の各地に、大きな傷跡を残して立ち去っていきました。

かごしま錦江湾サマーナイトは鹿児島市の夏の祭りでは最も盛り上がる大花火大会です。その規模は、鹿児島ならずとも、九州でも最大級の花火大会です。2018年は8月18日(土)に決定しました。今から楽しみです。

鹿児島の夏の風物詩といえば六月灯です。地元ではろっがっどうと呼ばれています。県内各地で行われる夏祭りです。六月灯といっても行われるのは7月なんですよ。

鹿児島のまち歩きで市内を飛び出して鹿児島県内各地を訪問しています。今日は、薩摩半島南部の南九州市の頴娃町にやってきました。頴娃は「えい」と読みます。実は、ここに大河ドラマ真田丸(さなだまる)の真田幸村(さなだゆきむら)が晩年を過ごしたと伝えられています。

NHKの大河ドラマ「真田丸」が佳境に入ってきましたね。私も「真田丸」が大好きで毎回、ドラマを見るのが楽しみです。でも、残念です。真田幸村は、大阪夏の陣で最後を迎えてしまうのですよね。でも本当に真田幸村や豊臣秀頼は大阪城で亡くなったのでしょうか。

いよいよ、今年も後わずか小晦日(こみそか)の鹿児島はとっても暖かくて良い天気。年の瀬の風景を見てみようと今年最後のまち歩きをしてきました。この前までクリスマス一色でまちは華やかな風景でした。

今年も後わずかです。鹿児島のまちも何だかせわしくなりました。どうせなら年の瀬の風景を肌で感じようと今年最後のまち歩きに出かけました。やはり皆それも庶民が集まる場所といえば市場ですよね。そこで鹿児島市内にある二つの市場と道路脇でしめ縄を売る場所を歩いてきました。

新しい年の鹿児島のまち歩きは磯海水浴場から始まります。磯海水浴場は世界文化遺産に登録された仙巌園(えんがんえん)の前にあります。ここでは毎年磯海水浴場で行われる元旦行事を紹介します。またその後に行った鹿児島の初詣の様子も合わせて紹介します。

2月3日は節分です。この日に行うものと言えば豆きまですね。節分にやってくる鬼に豆をぶつけて鬼を追い払うという行事。鹿児島の神社仏閣でも多くの参拝客の前で豆まきの儀式が行われます。各家庭でも鬼のお面をかぶったパパに子供達が豆をぶつけます。また恵方巻(えほうまき)という太巻きにかぶりつきます。

鹿児島市内を流れる甲突川は市民の憩いの場所です。特に高見橋から高麗橋までの川沿いには、歴史ロードふるさとの道があります。ここは明治維新で活躍した偉人達の足跡が残っています。甲突川沿いは散策にピッタリです。歴史ロード維新ふるさとは薩摩の道。川沿いは、整備されて薩摩の歴史を感じながら散策できるスポットになっています。そのふるさとの道に最近、異変が起こっています。何やら若者が集まり出しているのです。

鹿児島の話題と言えば、なんといってもノーベル物理学賞の、受賞が決まった赤崎勇教授の話題でしょう。赤崎勇教授は、鹿児島の南九州市の、知覧町の出身なのです。地元出身のノーベル物理学賞の誕生に鹿児島は大いに沸きました。

鹿児島ではだれでも知っている鹿児島弁の歌があります。それは「茶わん虫の歌」です。私が小学校の頃に習った歌ですので50年程前からあるのです。地元で育った鹿児島県人なら誰でも歌えると思いますよ。

夜中に突然襲ってきた激しい揺れに驚きました。揺れの10秒程前に聞きなれないメールの着信音と音声が流れました。音声は「強い揺れに備えて下さい。」と繰り返しています。

鹿児島に本格的な春が到来しました。2015年3月21日・春分の日に鹿児島地方気象台は鹿児島市でのソメイヨシノの開花を発表しました。今年の開花宣言は平年より5日早い全国で一番早い開花宣言でした。

鹿児島県の南種子島町にある種子島宇宙センター平成28年2月17日にH2Aロケット30号機が打上げ。今回も打上げは成功しました。ロケットには、エックス線天文衛星「ひとみ」が乗っています。

本日はロケットの打上げがありました。鹿児島県の種子島にある種子島宇宙センターから。本日、11月2日の午後3時20分に打上げました。ロケットの姿は、私の住んでいる鹿児島市からも見る事ができるのですよ。

昨日(平成27年3月26日)の鹿児島の話題といえば、H2Aロケット28号機の打ち上げでしょうね。今回も鹿児島県の南種子町にある種子島宇宙センターより打ち上げられました。最近は、連続して打ち上げてもいつも成功しますから安心して見ることができますよね。

鹿児島には、面白そうな活動をしている「かごしま探検の会」があります。東川隆太郎さんが代表を務めています。まち歩きの達人と呼ばれています。「かごしま探検の会」ってどんなことをしているのでしょうか。東川さんの名刺の裏に「かごしま探検の会」の活動趣旨が書いてありました。

桜島ジオパークのお話が聞けるというので「かんまちカフェ」に行ってきました。主催したのはNPO法人「かごしま探検の会」です。面白そうな名前でしょう。話をしてくれるのは「かごしま探検の会」の代表である東川隆太郎さんです。

鹿児島の事って地元に暮らしているのにどれぐらい知っているのかな。鹿児島のまち歩き人を自称しているのであれば鹿児島の事をもっと知らなくちゃ。そこで鹿児島の観光・文化を試すかごしま検定を受けてみました。

先月、「かごしま検定」の試験を受けてきました。という記事を書きました。かごしま検定とは鹿児島についての知識を試す試験です。そのかごしま検定の試験結果が送られてきました。鹿児島のまち歩きサイトを書いているのだから鹿児島のことをもっと知らなきゃね。

鹿児島には、「かごしま検定」という鹿児島観光・文化検定試験があります。鹿児島商工会議所が主催する試験で鹿児島の知識を試すものです。かごしま検定は、マスター、シニア、グランドと三つの試験があります。

鹿児島県の三島村がこの度(平成27年9月4日)日本ジオパークに認定されました。鹿児島県内ではこれで3か所目の日本ジオパークが誕生したことになります。でも三島村ってどこにあって、どんな所なんだろう。またジオパークって何だろう。

昨日(平成27年5月29日)の9時59分頃に、口永良部島(くちのえらぶじま)が大爆発しました。口永良部島の新岳(しんだけ)が、爆発的な噴火が発生しました。鹿児島の大きな話題、(やはりニュースですね)でした。いや、全国のニュースでした。

まち歩きをしていると、宝くじ売り場のノボリで見つけました。「今日は天赦日です。」皆さん、天赦日ってご存知でしたか。これはてんしゃびと読みます。暦では大安吉日の、さらに上をいく、最高の良い日なんですって。

本日(平成28年4月25日)に東京オリンピックの公式エンブレムが決定しましたね。決定の様子がテレビのニュースで流れていました。公式エンブレムについては盗用問題などがあり話題になっていました。でも正式に公式エンブレムが決まったので良かったです。

鹿児島中央駅周辺でゆっくりしたいならもってこいの店がありますよ。それは、鹿児島に昔からあるジャズ喫茶の老舗「門(もん)」です。大好きなジャズが聴けて美味しいコーヒーが飲めるジャズ喫茶・門を紹介しますね。お知らせです。実は、ジャズ喫茶「門」は、平成29年の9月に、44年の歴史に幕を閉じることになりました。この記事は、鹿児島のジャズファンに愛された、ジャズ喫茶門について書いています。

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