鹿児島まち歩き 鹿児島市の観光案内

【かごしま歴史まち歩き】鹿児島市内の史跡情報一覧

 

【かごしま歴史まち歩き】
まち歩きで、鹿児島市内の史跡や、
歴史にまつわる場所を訪ねます。

 

鹿児島市内には
歴史的な場所や史跡があります。
それらを紹介しますね。

 

【かごしま歴史まち歩き】鹿児島市内にある史跡や歴史の情報一覧です。記事一覧

谷山本城跡地に行ってきました。鹿児島市の谷山地区にある、下福元町には歴史の足跡が、はっきりと残る場所があります。そこは薩摩平氏一族の、郡司・谷山氏の居城であった、谷山本城(たにやまほんじょう)です。谷山本城は、南北朝時代に作られた山城跡です。【投稿日 令和2年3月27日】

花尾隠れ念仏洞を紹介します。鹿児島のまち歩きで、今日は薩摩のかくれた歴史を紹介したいと思います。 ということで鹿児島市街地から、郊外に行った花尾町にある、花尾隠れ念仏洞を見てきました。【投稿日 令和2年3月31日】

この度、鹿児島市喜入町の、喜入旧麓地区が、日本遺産に認定されました。早速、喜入旧麓(もとふもと)地区を、歩きながら様子を見てきましたので、どんな場所なのか、紹介しますね。【投稿日 令和元年9月3日】

鹿児島市喜入町の、喜入旧麓地区が日本遺産に、認定されましたので紹介しています。すでに、喜入旧麓地区の、水路の通り、牧瀬家武家門江戸時代の石垣を歩いてきました。次に紹介するのは香梅ケ渕肝付家歴代墓所、南方神社です。【投稿日 令和元年9月3日】

五代友厚の誕生地に行ってきました。鹿児島まち歩きです。五代友厚の誕生地に行ってきました。五代友厚は薩摩藩士ですが、ビジネス能力が高く大坂商工会議所を、作り初代会頭になりました。【投稿日 令和元年6月18日】

鹿児島市泉公園に立つ五代友厚像。鹿児島には西郷隆盛を始め多くの偉人が輩出しています。特に明治維新の前後に活躍した偉人達は日本の近代化に貢献しました。その中で、大阪商工業の発展に尽力した薩摩藩士が、五代友厚(ごだいともあつ)です。

乃木静子の銅像が再建されました。今日の鹿児島まち歩きは、鹿児島市内を流れる甲突川の河畔。河畔の公園にある女性の、銅像が再建されていました。

薩摩半島南部の南九州市の頴娃(えい)町に来ましたここで大河ドラマ真田丸の、真田幸村が晩年を過ごしたそうです。

鹿児島の歴史まち歩きです。とっても興味深い話があります。大阪城で亡くなった豊臣秀頼の、お墓が鹿児島市内にあるというのです。

鹿児島まち歩きの歴史探訪で、千眼寺(せんげんじ)跡を訪ねました。千眼寺は、あの薩英戦争の時に、本陣が置かれたお寺なのです。【投稿日 令和元年7月8日】

鹿児島まち歩き、今日は歴史探訪です。訪ねたのは小松帯刀の原良別邸跡です。小松帯刀とは薩摩藩の家老で、28歳という若さで就任した実力者です。帯刀は(たてわき)と読みますよ。【投稿日 令和元年7月6日】

天文館にある公園の、ザビエル公園を紹介します。キリスト教を日本に伝えた、フランシスコ・ザビエルを記念した公園。公園にはザビエルと、鹿児島出身のヤジロウの像があります。

鹿児島市の多賀山(たがやま)公園海に突き出したような小高い山です。多賀山公園には東郷平八郎の銅像や、島津氏の山城・東福寺城の跡があります。

鹿児島市の多賀山は海が近い小高い山で、多賀山公園になっています。多賀山公園には東洋のネルソンと呼ばれた、東郷平八郎の像と墓があります。

鹿児島市内には歴史の足跡を見られる場所がいくつかあります。ここ祗園之洲公園(ぎおんのすこうえん)もそんな薩摩の歴史を感じる場所です。

鹿児島市の、稲荷川河口には、祗園之洲公園があります。稲荷川河口にある公園ですが、そこにはフランシスコ・ザビエルの、上陸記念碑があります。

福昌寺(ふくしょうじ)跡を紹介します。ここには薩摩藩主・島津氏の、歴代当主や家族が眠るお墓があります。福昌寺は島津氏の菩提寺でしたが明治の廃仏毀釈で廃寺になり、今では墓所を残すのみとなりました。【投稿日 令和元年11月12日】

鹿児島市は、薩摩・島津藩の城下町でした。鶴丸城の周りには家臣達の屋敷が点在していました。そんな中に平田靱負(ひらたゆきえ)の屋敷跡があります。現在は平田公園になっています。

鹿児島市には薩摩義士(さつまぎし)のお墓があるお寺があります。松原山(しょうげんさん)大中寺(だいちゅうじ)と呼ばれる曹洞宗の禅寺です。街中にある小さなお寺です。また観光スポットでもありません。でも薩摩義士のゆかりのお寺なのです。

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