らぁめん専門さだは天文館で深夜3時半まで開いています。

らぁめん専門さだは天文館の〆ラーメンにピッタリ。

 

鹿児島の繁華街・天文館には、
飲んごろ(のんべえのこと)が集う町。

 

深夜族、御用達の、
らぁめん専門さだを紹介しますね。

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らぁめん専門さだの場所。

 

 

天文館の二官橋通りです。

 

らぁめん専門さだがあるのは、
天文館の二官橋通りです。
高見橋電停からも歩いて3分の場所。

 

 

らぁめん専門さだの入口です。

 

 

二官橋に面したビルの1階、
白い提灯が目印ですよ。
赤ちょうちんじゃありませんよ。

 

すぐ近くには、
これまた〆ラーメン界では、
絶大の人気店・のり一があります。

 

 

らぁめん専門さだは白い提灯が目印。

 

 

深夜遅くまで開いてます。

 

らぁめん専門さだは、
ありがたいことに、
深夜3時半まで開いています。

 

私達のような飲んごろには、
遅くからでも、
〆ラーメンが頂けるのです。

 

天文館にある、
深夜の〆ラーメン店のひとつが、
らぁめん専門さだなのです。

 

 

薩摩鳥を使ったラーメンのようです。

 

 

らぁめん専門さだの店内。

 

 

お店の造りはとてもシンプル。

 

らぁめん専門さだの中は、
サラリーマン風のお客で込んでいました。

 

込んで見えるのは、
お店が狭いからですかね。
全部で14席のシンプルな造りです。

 

 

お店の真ん中を取り囲むカウンター席。

 

 

真ん中にカウンター席が、
どど〜んとあり、
それを囲むように席があります。

 

 

定番のお漬物が美味しかった。

 

 

壁にメニューがあります。

 

いざ、ラーメンを注文しようとしても、
メニューがありません。
メニューは壁にありました。

 

 

壁のメニューを見て注文しました。

 

 

色々書いてありますが、
結局、注文したのは、
らーめん(税込700円)です。

 

ラーメンも小(600円)中(700円)、
大(800円)とあり、やっぱり、
中(なか)を取って、中を注文しました。

 

 

 

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らぁめん専門さだ・ラーメンの味。

 

さっぱり塩ラーメンでした。

 

らぁめん専門さだの、
中ラーメンができました。

 

 

らぁめん専門さだのラーメンです。

 

 

ラーメンの色からすると、
とんこつかと思いきや、
一口すすると、何と塩ラーメンでした。

 

それもどこかで、
食べたような味です。そうだ、
近くの「のり一」に似ているような。

 

うまいスープと麺。

 

らぁめん専門さだのスープは、
旨みのある塩味でした。
あの薩摩鳥のダシが効いています。

 

 

薩摩鶏のダシが効いたスープです。

 

 

めんも程よい硬さの、
中太のストレート麺です。
スープに良くからみます。

 

らぁめん専門さだのらーめんを、
一言でいうとさっぱり美味い塩の味、
まさに〆のためのラーメンですね。

 

 

さっぱりとした麺とスープが〆にピッタリ。

 

 

スープが無くなるまで頑張ります。

 

らぁめん専門さだの大将は、
なんと「のり一」にいたそうです。
それでなんとなく似ていたのか。

 

のり一に似てはいても、
さだ独自の塩味スープで、
深夜3時半まで頑張っています。

 

らぁめん専門さだは、
天文館での〆ラーメンの、
選択肢の一つに入りました。

 

 

天文館の〆らーめんの雄、
のり一ラーメンはすぐそばですよ。

 

 

のり一ラーメンは目と鼻の先です。

 

 

らぁめん専門さだ
鹿児島市山之口町3-8山本ビル1F
電話   050-3461-4898
営業時間 11:30〜14:00 19:30〜翌3:30
定休日  不定期
駐車場  無し
鹿児島市電 高見馬場電停徒歩3分

 

 

 

 

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