かごしまの祭りと行事を紹介します。

鹿児島の祭りと行事。

 

 

 

鹿児島市では、
おはら祭り
サマーナイト錦江湾花火大会などの
大規模なイベントがあります。

 

また、伝統的な行事として
六月灯
妙円寺詣り
曽我どんの傘焼きなども行われます。

 

その他に、
薩摩の偉人達の
慰霊祭も紹介しますね。

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かごしまの祭りと行事を紹介します。記事一覧

かごしま錦江湾サマーナイトは鹿児島市の夏の祭りでは最も盛り上がる大花火大会です。その規模は、鹿児島ならずとも、九州でも最大級の花火大会です。2017年は8月19日(土)に決定しました。今から楽しみです。

鹿児島の秋を彩る南九州最大の祭りが鹿児島おはら祭りです。鹿児島市内の繁華街の天文館通りを踊り連が埋め尽くします。今年のおはら祭りは本当に最高の秋晴れの下で行われました。

今夜は鹿児島天文館の夜のまち歩きをしてきました。天文館公園で行われた何やら怪しげなイベントに出くわしました。その名はかごしま 仮面祭 2016始めての祭りじゃないかな。

鹿児島市のJR中央駅のそばにある歴史ロード「維新ふるさとの道」甲突川の右岸を歩くと薩摩の歴史に触れられる憩いの散歩道です。この歴史ロードでもっと維新を体感できるイベントが開催されました。それが薩摩維新ふるさと博です。

夏になると各地で夏祭りや盆踊りなど風物詩になるお祭りがあります。鹿児島の夏にも様々な祭りや行事が行われます。様々な夏の祭りの中で祇園祭りを紹介しますね。鹿児島では「おぎおんさぁ」と呼ばれます。

いよいよやってきました。鹿児島に夏本番を告げる六月灯。今日、7月15日と16日は照国神社の六月灯です。県下で一番の規模の夏の風物詩に行ってきました。話題の「照国神社の熊手」もありましたよ。

鹿児島には、六月灯(ろくがつどう)と呼ばれる、夏の祭りがあります。鹿児島市内はもちろん、鹿児島県一円の、神社やお寺で行われる祭りです。鹿児島の夏の風物詩と言って良いでしょう。六月灯が始まると「夏が来たな」と思ってしまいます。

鹿児島の夏の風物詩といえば六月灯です。地元ではろっがっどうと呼ばれています。県内各地で行われる夏祭りです。六月灯といっても行われるのは7月なんですよ。

鹿児島の夏の祭りに、藩政時代の昔から続く伝統の行事があります。それは曽我(そが)どんの傘焼きという祭りです。毎年7月に、鹿児島市内を流れる、甲突川の河原で行われます。

鹿児島の秋祭りの代表は何といってもおはら祭りでしょう。♪ 花は霧島、たばこは国分〜♪ 御存じおはら節です。このおはら節と鹿児島ハンヤ節に合わせて踊るのが鹿児島おはら祭りです。

鹿児島の秋の風物詩第63回おはら祭り 2014が行われました。今年のおはら祭りは、11月3日の文化の日に秋晴れの下で行われました。今年も各地から集まった踊り連がおはら節やハンヤ節に合わせて踊ります。

今年も薩摩義士(さつまぎし)の頌徳慰霊祭(しょうとくいれいさい)が行われました。毎年平田公園で神事や奉納行事があります。私は今回の慰霊祭に初めて参加しましたのでその様子を紹介したいと思います。

鹿児島には薩摩藩の頃から続く鹿児島三大行事があります。その中の一つが妙円寺詣り(みょうえんじまいり)です。妙円寺詣りは、日置市の伊集院町(いじゅういん)の徳重神社(とくしげ)に歩いて参拝する薩摩の伝統行事なのです。

節分の時期には、全国各地の神社やお寺で豆まきや厄払いの行事が行われます。私は、毎年節分の時はお寺にてお祓いをしてもらいます。そのお寺は真言宗 南蔵院(なんぞういん)です。南蔵院では節分に合わせて星祭りを行います。そして護摩を焚いてお祈りします。

かごしま錦江湾サマーナイトは鹿児島市の夏の祭りでは最も盛り上がる大花火大会です。その規模は、鹿児島ならずとも、九州でも最大級の花火大会です。2017年は8月19日(土)に決定しました。今から楽しみです。

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